いつもと変わらぬ放課後。しかしつかさは誰かに追われていた。なぜ、追われているか心当たりもない。ここから不幸は始まった…。逃げ込んだ廃ビルの一室で薬を嗅がされ気を失ったつかさは椅子に拘束されていた。「君の体の電流の流れやすさを見せてもらうからね」と男が不敵に笑うと、狂った実験が次々に開始されていった。制服を切裂かれ、その露になった幼き体に電気ムチで電流を流される。次々と繰り出される責めにいつしかつかさは失禁して反応してしまうのだった。電流の刺激が体から脳へと伝わり、やがて快感となる…。